【後編】唾液たっぷりプレイ・ほのかさん【難波秘密倶楽部】

難波秘密倶楽部体験談

この記事は「唾液たっぷりプレイ・ほのかさん【難波秘密倶楽部】(前編)」の後編です。

骨の髄から痴女

ほのかさんのペロペロマーキングは続きます。

既に耳→顔→乳首の順にほのかさんの領地は拡大しています。

次第に下腹部へ、、、。

ほのかさんの右手には僕のオチンが捕虜になっています。 

フトモモを舌で嬲(なぶ)られます。(「なぶられる」ってゆう漢字の字面を考えた人、世界最初の変態じゃん。)

ほのかさんは状態を起こし

私を見つめながら

私のオチンに唾ローション

唾液 手コキ
イメージです

その量がまたすごい

オチンにかけられた唾液から、ほのかさんの口内温度がわかるほどの量です

あったかい、淫靡な温度

ギュチョッグチョッグチョッ

粘りのある湿った音が部屋に響きます

その間ほのかさんは私の顔をがん見

すこしトランス状態にも見えるほど、プレイに全力全霊のほのかさん

骨の髄からの痴女とはこのこと

まるで私以上にプレイに興奮し発情しているかのように

まだまだぐちゅぐちゅと、とまらない手コキ(手コキのテクも2重丸です)

ガン見手コキのイメージ

本来プレイは基本的にお任せにするのがヒミクラ太郎流です(というか変態プレイのお願いをする勇気がない。)

ところが不思議な話、ほのかさんの献身によって作り上げられた

この淫靡で異常で狂った色欲にまみれた「非日常」空間に惑わされたのか

ほのかさん、、、ほのかさんの唾液がほしいです、、、。

自分でも驚きです。どうしてか「おねだり」をしてしまったのです。

唾液を飲ませてください

どうしてもほのかさんの唾液を飲みたくなったのです。

ほしいの?唾液が

はい。・・・欲しいです。

もっと、ちゃんと、お願いして。

唾液を僕に飲ませてください。お願いします。

イメージです。

母が子に、お乳をあげるかのような

子が自己の欲求のまま忠実に母の愛を全身に浴びるかのように

私はほのかさんの、潤んだ唇から垂れ下がる唾液を

こぼすまいと大口を開けて受け止め

口内でゆっくりゆっくりと味わい、そして飲み込みました

食堂を流れる唾液からも、ほのかさんの体温を感じました

それからは何度くりかえしたでしょうか

唾液の施しを何度も受けました

五臓六腑にほのかさんの唾液を染み渡らせ、その多幸感に身を委ねていました

変態的過ぎて、普段誰にも言えない欲求を

さもその欲求が普遍的で没個性的だと言わんばかりに

拍子抜けするほどあっさりと受け止められた、多幸感に身を委ねました

イメージです。

ロストバージン

快樂もつかの間

ほのかさんの細い指が私の肛の門へ、、、。

んっ、、、。はぁ、、、。

まじで女の子のような声が出てしまう

ゆっくり力を抜いてね

ゆっくりと、ゆっくりと、かき回される肛の門

ああ、私はこの御方に純白を奪われてしまうのでしょう

(この時点で覚悟を決め、私は自分自身を超絶美少女処女と思っています。)

痛くない?

ふぁい、、、。

もう大好き。 初エッチの時に彼氏に優しくされたら好きになるよね、そんな感じ

彼氏(ほのかさん)に優しく肛の門を掻き回されながら

オチンの感度もぐんぐん上がります。

肛門もほぐしにほぐされ

さあもういよいよ持ってちゃって!うちの処女、持ってちゃって!と言った所か。
 
そんないい雰囲気に包まれながら

ほのかさんのオチンが私の中に入ってきます。

ゆつくりと、優しく。

っーーーーーーーーーーー

??? ほのかさんのオチン?
 
これぞプロのワザと言いましょうか?

気づかぬ間にほのかさんはペにパンを装着し

気づかぬ間に私の処女を奪っていきました。

いやん、この大泥棒♡

ぐちょ ぐちょ ぬちゃ ぐちゃ

部屋に私のアナルから出るやらしい音が響きます

キモチイイ! 、、、、、のか?

全く開発されていない新品のMyアナル

なんか変な異物感をケツに感じますが

気持ちいかどうかは正直わかりません(痛くはなかったです。)

しかし変態紳士の皆様、ぜひ想像してください

華奢でボブヘアーで美人のお姉さんに上裸で正常位で犯されて

自分は大股開いてアンアン言っているんですよ?

THE非日常、誰にも言えない秘密です

気持ちいいかはわかりませんが

自分は

すごく変態をしている

普段できない、人に見られてはいけない、変態の部分を!

その思考が状況が、どんどん自身の情欲を高めます

それがなにか?

ダブル特優はだてではない

感度抜群になった私のオチン

さあクライマックスです。

体勢をかえて手コキモード

足握って

足?ほのかさんの?

いわれるがまま握ります、足首のあたり

いわれるがまま、私はほのかさんの足首を握りながら

こんなに気持ちい手コキは初めてだ、と思いながら

いや、そんなことを思う余裕はなかったです

触れられているのはオチンだけですが

さも脳ミソごとこすられているような

全身に快楽が走るのです(いわゆる脳イキというやつ?)

ほのかさんの柔らかいお手々の中でイキました。
(かなり焦らされたのですごい量が出ました。金玉ごと持っていかれるかと思いました。)

ビリビリビリィィって感じででたお

プレイのあとに尋ねました

足を握ったのはなぜかと

体しびれていたでしょ?

はいめっちゃ

足を握った強さでどれくらい酸欠状態になっているか見てたの。それでシゴク強さも変わってくるから

ふえええ

そうなんです、四肢を中心に体全体がしびれていました。(プレイ後も10分くらい)

それは感度が上がっている状態とのこと

その状態がどれくらいか、握力をもって把握することで

最適な手コキペースと強さを実現できるそう

っっっっすっっっっっご!すき!

これが、ダブル特優っ・・・!

曰く、人によってはイッたあとはしばらく動けないそうな

メスイキですやんそれ
 
全身全霊かけてプレイに臨んでくれたほのかさんに感謝です

帰りの際、私が受付を抜けて店外に出るその時まで

華奢な体を揺らして、笑顔で手を振っていてくれました

お店のマニュアルだろとかどうとかは、どうでもいいのです。

てゆうかマニュアルには見えねぇ

むっちゃ美人で可愛かったなあぁぁぁぁ♡

変態を受け入れてくださりありがとうございました!またイキます!

コメント

  1. より:

    以前いた桜子さんの体験談あれば聞きたいです。

    • コメントありがとうございます! ブログを読んでいただき感謝です。
      桜子さん美人で素敵でしたね。
      しかし恐縮ですが、ご引退された方の体験談は投稿を控えております。 ぜひ現役の方でご希望あれば教えてください。できるだけ優先しますので。

    • 桜子さん、懐かしいですね。長身で宝塚にいそうな雰囲気でしたよね。退店される少し前に入りましたよ🎵

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