青春の忘れ物・ももさん【難波秘密倶楽部】

難波秘密倶楽部体験談

プレイ内容まとめ

プレイのトータルコーディネート力に脱帽
超キュートな見た目から考えられない痴女っぷり

クラスで一番のマドンナ

ももさんの容姿の話ですが
もう毎回毎回、「美人でした」だの「可愛かったです」だのいちいち言うのに飽きてきました
そもそも秘密倶楽部に容姿に問題がある人がいないので、こればっかりはマジで

話を戻して、ももさんについても例外ではなくかわいい、超キュート
「全男子が思い描く、高校生の頃好きだったクラスのマドンナ」顔をしていました
クラスのマドンナ顔、自分で言うのもなんですが、この例えマジで秀逸

しかもやや小柄にして、ナイスバディです
高校生時代のあの子を思い出してしまいます

ーーーここから回想シーンーーー

ヒミクラ太郎、16歳夏、初体験の夏
初めての彼女、彼女の家にて、ややエアコンの聞きにくい部屋

ヒミクラ太郎、初体験の相手は、その名をさゆり(ガチ本名)

TSUTAYAで借りてきた、『舞妓haaaaaan』(宮藤官九郎)を見ていました
黄色いキャミソールに短パンの彼女

いい雰囲気になってくると、キス
キス、キス、そしてキス

童貞の当時の私はわかりませんでした、「次に行くタイミングは?てか、次に行っていいの?」と。舞妓haaaaanがやたらに耳障りだったことを覚えています

どうすればいいのかわからず、情けなくも思考を停止しキスばかりかれこれ30分もする異常空間

その刹那、さゆりの細い腕が私の手を引っ張ります、そう、さゆりの発展途上の胸へ

いいんだ!いいんだ!

がむしゃらに揉みました
もしも今の私なら、外縁からなぞり、すぐには乳首に行かず、力もほとんど入れません
なぞる指を途中であえて乳首にぶつけて、反応を見つつレベルを上げていくことでしょう

しかし当時の童貞の私は、最初から120%
ハンバーグのように揉んだことを覚えています

おっぱいを揉めたなら、もうその後はスムーズでしたよ
お互いを脱がして、揉み、そして舐める
室内といえども真夏、さゆりの汗ばんだ体を愛しました

さてそろそろ挿入だな、AVでも時間的にそうだもんな、という雰囲気に
あ、ゴムがない!気づいてしまいました

が、さゆりがベッドサイドの小さな木箱からコンドームを取り出します
さゆり、どんだけいい女なんだ

装着は問題ありません、練習したことがあった
さあ挿入

というところで、一つ思い出しました
おっぱい揉んだ、乳首舐めた、耳舐めた、ディープキスした、フェラしたもらった
しかし

クンニしてない

もう亀頭を濡れたさゆりのアソコに擦りつけ、潤滑油にしているところでした

どんな匂いで、どんな形なんだ、さゆりのマンコは
いや、さゆりのマンコhaaaaaaanは、、、!

という思いは胸に仕舞って、「流石にもう今さらか」
そう思いそのまま私は卒業しました

その後、何度かセックスしましたが、クンニこそ一度もすることなくさゆりとはお別れを迎えました

別にクンニって、やってみたらやってみたで意外と大したことないな、ってなるのはわかっています
でもそれは、大人になった私だから言えることで

私は初体験の相手になったさゆりをクンニしたかったんです

初めてのセックスのとき、さゆりのアソコはどんな匂いだったんだろう?どうしても17歳のヒミクラ太郎に教えてやりたい

そう思える、もどかしい青春の1ページ

ーーー回想終了ーーー

そんな青春時代が一瞬でフラッシュバックするほど、「クラスのマドンナ」な、ももさん
さゆりと似ていたとか、そういうことではなく
「みんなが思い描くクラスのマドンナ」って感じなんですよね

すみません長々と、体験談に戻りますね

力を入れない力加減

プレイももちろん良かったです

細い指で乳首をコリコリ
パンツの上からサワサワ
他の痴女と違ってかなり柔らかいタッチ
「ちょっと力を加えなさすぎでは?」と思うほど
ですが、これに関しては振り返って思うところがありますので後述します

脱がされ、押し倒され、乳首舐め
あの頃のマドンナ顔で押し倒されるの最高です

乳首舐めにも力はありません
「舐める」というより、「舌を乳首に乗せて、左右に移動させているだけ」という表現こそ正確ですね

アナルもかなりのレベル
奥をほじるのではなく、入り口周りを遊ばれる感じ
誰でも気持ちいいと思えると思います

手テンガ

膝立ちするように指示されます
膝立ちの私に絡みつくももさん、意地悪な手コキです
鏡に写ったももさんも小悪魔な笑顔

ももさん:自分で腰振ってみて

両手で「穴」を作り、私のペニスに装着
そう、手テンガですね

ローションまみれのももさんの手テンガに打ち込みます
小柄なきれいな手ですので亀頭部分しか入れません

しかもわざと空気溜まりのような空間を作られるので
ローションと相まって
ぐぁっぽぐぁっぽ、といういやらしい音を響かせられます

青春の忘れ物

テンションが上がってきたももさん
再び私を仰向けにして、顔騎してくれました

私の顔面ギリッギリでキープされる、ももさんの股間部分
もちろん死ぬほど匂いをかぎました
というか今までの私の秘密倶楽部史上、一番嗅ぎました

だってそこに私の青春時代の忘れ物が、、、答えが、、、あったから
あの日、あの時、あの場所で、さゆりのマンコを書いだらどんな匂いがしていたのか・・・。

期待を裏切ることなく、匂ったのはフルーツ系の匂いを纏ったどことなくエッチな匂い
青春の匂い、私の青春の忘れ物

やや過剰表現してしまったかもしれませんが、まじでちょっと泣きそうになりました
やっと青春を終わらせられる、と、、、。

エッチみたい

擬似騎乗位もすごく良かったです
私にももさんがまたがって、騎乗位の感じで刺激してくれます

もも:エッチみたい!

シンプルながら一番興奮するセリフを貰いました
器用に手コキをしながら、首筋や脇周りもリップしてくれます
沢山上手にしてくれました

ここでやっと自覚したのが自分の限界です
というのもほぼ0といっても過言ではない責める力でしたが
この頃には、舐めもタッチも手コキも100に近い力でした

0から確実に均一なグラデーションを描かれたことによって、体が全身性感体になっていました

その日、ももさんの前髪が垂れていたのですが、乳首舐めのときに私の肩甲骨あたりに擦るんですよね
その前髪でさえ喘いでしまうほど、私の体は完成していました

最後は、ももさんの右手が亀頭、左手が竿を刺激し、両手コキフィニッシュでした

やや個人の感想が暴走しましたが、プレイは一級品でした
力加減がグラデーションを描いて上がっていくプレイ、かなり気持ちよかった

こちらの反応もしっかり見ながらプレイしてくれた様子で、個人的にはもっとランク上じゃないとおかしいだろ!と思うほど素敵な方でした

コメント

タイトルとURLをコピーしました